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不老不死

東大病院と富士フイルム、移植用組織を短時間で量産 感染症低減の新技術

東大医学部付属病院と富士フィルムらが
3Dプリンターと遺伝子工学を駆使して
人体に移植できる皮膚や骨、関節などを量産する技術を確立した

この技術は、素材としてタンパク質の1種であるコラーゲンを主に
使っているため、感染症のリスクを低減することができるらしい
さらに、自然同化も可能で、5年後の実用化を目指しているという

こういった技術の進歩が進めばいずれもっと複雑な組織も
プリント可能になるのではと期待してしまう

以下に元記事があるので興味のある方はどうぞ


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150102-00000008-fsi-bus_all

この記事は、旧ブログ『私たちは死なない』(Ameba)からの移行記事です。